ごあいさつ

 想い出があって特別な衣類はこだわりある人が大切にしてます。例えて挙げられる特別の衣類とは、おしゃれ着、ブランド品、着物、革製品。普段から自分のこだわりに気づいている人はほとんどいません。たまたまこだわりが仕事になっていて、誰かに話していれば話は別です。だから気づく人はいらっしゃいます。でもこだわりに気づく機会は本当は稀で、大抵は特別な衣類、革製品に何か変わったことがあったタイミングで気づくものです。つまり着られなくなった時です。あるいは自分の価値観に気づく人が寄り添っていることも、あまりないことです。親しい人だからといってそばにいる人の価値観を共感できているとは限りません。こだわりや価値観はあるだけで、人に伝えていなければないも同じことです。共感には聴き取りと、お相手の安心感を得られ、話してもらえる雰囲気づくりも必要です。聞き出すための質問も時に必要です。でも、もしも安心して話すことのできた価値観の共有により自分の人生を変える感動に出会うことができたらどうでしょう。少し想像してみて下さい

「今、あなたのこだわりに、一番興味関心を示してくれる、心強い味方は誰ですか?」

私が大切にしているのは、お客様の想いに近づくことです。汚れたものを綺麗にすることに止まらない、綺麗になったことで叶えたい人の想いを、影ながらそっと見守ることです。私は、心で寄り添えるサービスを、必要とする方へお届けするために、メンテナンスサービスを提供しはじめました。

人は自分で動きたがっている人ばかりではありません。感動することのできる心に気づくことで、自ら動けばより早く感動に自分から近づけるようになります。また人の感動はまた他の人を巻き込みます。

自分の存在感を人を動かすステージに高められます。影響力のある人にシフトチェンジするのです。その時初めて感動できる心の力が発揮されます。

人は一人で生きているのですが、自分の周りに影響を与えていることに気づくと本当の自分の叶えたい夢が見つかる可能性も広がり、自分自身がより分かります。

自分のことがわかった上で、さらに自分の想いをどうしたら伝えられるのかいつでも自分を見つめ直す姿勢が作れます。

大切なのは何よりも自分です。自分を大切にできるから人のこともより大切に思いやれるのです。体感して、あなただけの価値観を引き出しその上最大化できる体験に可能性を感じませんか。私の感動を与えるサービスの目指す先は、感動を与えた個人のかたのパフォーマンスが圧倒的に変わることなのです。人に力を授ける完全オリジナルなサービスです。

だから自分のこだわりに気づいてほしいと、心から想って今のサービスを続けていきます。

「こだわりが人生を変えます」